2017年03月28日

TSUTAYAビジネス書ランキング(17/3/20〜3/26)

* 以下ランキングは 「 TSUTAYAランキング 販売 本・コミック(ビジネス) 」 より

【第1位】
477620911Xはじめての人のための3,000円投資生活
横山光昭
アスコム 2016-06-24

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【第2位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
447806864Xまんがでわかる 伝え方が9割
佐々木 圭一 星井 博文
ダイヤモンド社 2017-01-27

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【第3位】
4837926266図解 頭のいい説明「すぐできる」コツ: 今日、結果が出る! (単行本)
鶴野 充茂
三笠書房 2016-02-19

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【第4位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4478025819嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え
岸見 一郎 古賀 史健
ダイヤモンド社 2013-12-13

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【第5位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4799319620不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち 「きょうだい型」性格分析&コミュニケーション
五百田 達成
ディスカヴァー・トゥエンティワン 2016-11-11

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【第6位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4799105558「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法
大嶋 信頼
すばる舎 2016-09-21

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【第7位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4478064806やり抜く力――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける
アンジェラ・ダックワース 神崎 朗子
ダイヤモンド社 2016-09-09

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【第8位】
4479795731考え方~人生・仕事の結果が変わる
稲盛 和夫
大和書房 2017-03-23

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【第9位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4478066116幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII
岸見 一郎 古賀 史健
ダイヤモンド社 2016-02-26

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【第10位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4799320297感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版
和田 秀樹
ディスカヴァー・トゥエンティワン 2017-01-26

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【第11位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4478015422入社1年目の教科書
岩瀬 大輔
ダイヤモンド社 2011-05-20

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【第12位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4905073243難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!
山崎元 大橋弘祐
文響社 2015-11-11

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【第13位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4532320755「言葉にできる」は武器になる。
梅田 悟司
日本経済新聞出版社 2016-08-26

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【第14位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4761272066NYの人気セラピストが教える 自分で心を手当てする方法
ガイ・ウィンチ 高橋 璃子
かんき出版 2016-09-14

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【第15位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4905073413なぜ、あなたの仕事は終わらないのか スピードは最強の武器である
中島聡
文響社 2016-06-01

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【第16位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4905073154超一流の雑談力
安田 正
文響社 2015-05-20

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【第17位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4413039580結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる
藤由 達藏
青春出版社 2015-07-01

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【第18位】
443423160X直観力
メンタリスト DaiGo リベラル社
星雲社 2017-03-20

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【第19位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4046011688大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる
井堀 利宏
KADOKAWA/中経出版 2015-04-12

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【第20位】
■□■□■□■□ kindle版リリース済み ■□■□■□■□
4761271760自分を操る超集中力
メンタリストDaiGo
かんき出版 2016-05-31

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kindle版に対応していない残念なタイトル/出版社は以下の通り。
 × 『はじめての人のための3,000円投資生活』 アスコム
 × 『図解 頭のいい説明「すぐできる」コツ』 三笠書房
 × 『考え方』 大和書房
 × 『直観力』 リベラル社

 kindle版なら買うと決めている読者もいるはずだし、紙の本における 【3重のコスト】 を認識した上で、多様な読者ニーズに応えるべく、紙と電子の同時発売を心掛けて欲しい・・・ 見習うべきは ダイヤモンド社の電子書籍への取り組み姿勢 である。

●鳴海の Kindleユーザーレポート
⇒  『 Kindle Voyage 』 辞書いらず?英語学習にも最適!【体験レポート第3弾】
⇒  『 Kindle Voyage 』 ユーザーが使ってみて思ったこと【体験レポート第2弾】
⇒  『 Kindle Voyage 』 届いた!【体験レポート第1弾】

●最新機種は こちら↓
Kindle Oasis Wi-Fi + 3G バッテリー内蔵レザーカバー付属 ブラック キャンペーン情報つきモデル
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●廉価版は こちら↓
Kindle Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー
B00KDROTZM

●その他、鳴海の関連記事
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感をフローにしてみた【1】
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感をフローにしてみた【2】
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感【TVドラマ原作本の場合】



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posted by 鳴海寿俊 at 22:40| Comment(0) | ビジネス書ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

電子が紙の本の販売を促進!出版市場再生の打開策とは?(2)

→→ つづき(はじめから読みたい方は こちら )

 紙+電子の出版市場が停滞しているのは、読書自体の時間が減っているからであり、読書以外にも使えるスマートフォンやタブレットの使用時間が減らない限り、(たとえ紙に電子を足しても)今の出版市場の規模の維持は難しいと 前回記事(1) で私の推論を述べた。

 ではスマートフォンにどれだけの時間とお金が費やされているのだろうか?

 スマートフォン視聴率の調査を行っている ニールセン  によれば、2016年4月時点で次のような結果となっている。

 ● スマートフォン利用者数: 5,496万人
 ● 1人あたり1日の平均利用時間: 2時間11分
 ● アプリ利用:80% / WEBブラウザ利用:20%


(出典)ニールセン調べ 2016/05/31 ニュースリリース  より
2016年4月スマートフォン視聴率情報Nielsen Mobile NetView[日本全国の8,000名(iOS、Android各4,000名)の調査協力モニターから取得するアクセスログ情報を元に作成]

 なんと2時間超! スマートフォンがなかった時代はこの時間がゼロだったことを考えると、全てではないにせよ、読書時間がスマートフォンに奪われたという推論にも合点がいくのではなかろうか。

 一方、お金は? というと、一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF) による 2015年モバイルコンテンツ関連市場の発表データ  が参考になる。

MCF2015_graph01.jpg
(出典)一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)調べ
 2015年モバイルコンテンツ関連市場の発表データ

(注意)
「※鳴海の試算」はニールセン調べのスマートフォン利用者数5,496万人で除算して算出

 なんと、2015年のスマートフォンコンテンツ市場は
 1兆4,623億円。


 同年の紙の書籍・雑誌の市場規模1兆5,220億円(出版科学研究所調べ)に匹敵する規模である。スマートフォンコンテンツの中には「電子書籍」(コミック・雑誌含む)も入っているが、残念ながら占める割合は11%(1人あたり年間2,951円)と心もとない・・・

 ちなみに最大占有率66%の「ゲーム・ソーシャルゲーム等市場」は9,628億円。これは、オンラインゲーム、SNS等での課金コンテンツ、アバター、アイテム等とある。額こそ、1人あたり年間で17,518円程度だが、スマートフォン自体の購入費用や利用料金をふまえると、スマートフォンがなかった頃には、本の購入に充てられていたお金がスマートフォンに奪われてしまったのではないか・・・ という推論は容易だ。



 では、そろそろ締めくくりに入ろう。

 前回記事(1)もふまえて、ポイントを列挙すると以下の7点となる。

@ 読書専用の電子書籍リーダーで電子書籍を読む割合は約1割(9.3%)
  (スマートフォンで読む割合が33.7%で一番多い)


 しかしながら・・・ スマートフォンコンテンツにおける電子書籍のウエイトは低く

A スマートフォンコンテンツにおける出費が一番多いのは66%を占めるゲーム・SNS
 (市場規模9,628億円)


B スマートフォンの1日あたりの平均利用時間は2時間超

C 電子書籍市場におけるコミックの比率は約8割
 (文字ものが約2割)


D 電子が紙の本との相乗効果を生み、販売促進を担えるとの意見あり

 とは言え、コミック市場に関して言えば、紙+電子は横ばい

E 電子コミックの伸びが紙のコミックの落ち込みをカバーしきれず
 (電子が紙の市場を奪っている可能性)


shukkaken_comic14_16graph01.jpg
(出典)出版科学研究所調べ
 2016年のコミック(紙+電子)市場を発表

 伸びしろは、@電子書籍リーダーによる読書とC文字ものの電子書籍。駆逐すべきはスマートフォンに費やすAお金とB時間ではないか・・・ という仮説が立つ。

鳴海が考える「出版市場再生の打開策」は

● 電子書籍リーダー(KindleやKoboなど)の更なる普及


 によって

● スマートフォンに費やす時間とお金を奪還


 スマートフォンがなかった時代の時のように、文字ものの読書時間を増やしてもらい

● 文字ものの電子書籍市場を拡大
 (電子書籍の伸びしろはコミックではなく、文字もの)

 電子の比率が高まれば、紙の落ち込みは更に激しくなると思われるが、その落ち込みをカバーすべく、相乗効果を最大化させることを業界一丸となって目指して欲しい! 成功すれば、紙+電子の出版市場自体は再拡大できるのではないだろうか。

 スマートフォンのゲーム・SNS市場9,628億円のうちの約半分(0.4兆円)でも、電子書籍が奪い返すことができれば・・・

今の出版市場(紙+電子)約1.6兆円を
約2.0兆円台に戻せるかもしれない!


 それには、ドイツの書店員が「tolino」でKindleに対抗するために、リアル書店で電子書籍リーダーを販売するという決断をしたのと同様の覚悟が必要かも知れない(関連記事は こちら )。

打開策は日本版「tolino」だ!
紙にこだわらずに電子 "も" 売ろう! リアル書店で!
そして、昔の読書風景を取り戻そう!




●鳴海の Kindleユーザーレポート
⇒? 『 Kindle Voyage 』 辞書いらず?英語学習にも最適!【体験レポート第3弾】
⇒? 『 Kindle Voyage 』 ユーザーが使ってみて思ったこと【体験レポート第2弾】
⇒? 『 Kindle Voyage 』 届いた!【体験レポート第1弾】

●最新機種は こちら↓
Kindle Oasis Wi-Fi + 3G バッテリー内蔵レザーカバー付属 ブラック キャンペーン情報つきモデル
B00URAWX62
●廉価版は こちら↓
Kindle Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー
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●その他、鳴海の関連記事
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感をフローにしてみた【1】
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感をフローにしてみた【2】
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感【TVドラマ原作本の場合】

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タグ:出版市場
posted by 鳴海寿俊 at 00:00| Comment(0) | ネット・電子書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

電子が紙の本の販売を促進!果たして出版市場再生の打開策とは?(1)

 2016年の紙の出版市場は、雑誌が書籍を下回り、業界内外で大きな話題になったという。下記は『新文化』(2017/2/2)に掲載された、2015・16年の出版物販売金額の発表データ(出版科学研究所調べ)である。

shukkaken_2016data01.jpg

 2016年の紙は前年比96.6%で12年連続のマイナスとのことだが、電子を加えた出版物全体では99.4%とほぼ前年並みだ。楽観視できる数字ではないが、ここ最近は電子の本に対してポジティブに捉えらることが増えてきているように思う。

 コミックでは、出版各社ほぼ全店の新刊を電子化しているという。(中略)マンガアプリの広がりによりスマートフォンで電子コミックを読むことが当たり前となり、さらにはそれが紙版の販売を促進する役割をも担い始めている。

(出典) 『新文化』(2017/2/2)

 また『新文化』(17/2/16)には、『火花』で電子書籍事業が好調の文藝春秋・電子書籍編集部/吉永龍太部長のコメントが次のように紹介されている。

 10年前の07年と比べて自社の電子書籍売上げは68倍まで伸長。対外的な要因としてはキンドルストア、楽天コボなどの電子書店がオープンし環境が整ったこと、社内的には村上春樹、池井戸潤、司馬遼太郎といったベストセラー作家の発電子化、「週刊文春」、「Sports Graphic Number」といった看板雑誌の電子化、また電子書籍オリジナル作品も積極的に作っていることを挙げた。(中略)

「1つのものを(別チャネルで)どんどん売っていくこと」が紙との相乗効果を生んでいる という。 「紙のしがらみを電子に持ち込まないことが正しい」 と述べた。

 一方で 「電子書籍を始めると紙版の売上げが落ちるのでは」 という出版社の懸念も聞くという。だが、司馬作品の電子化後も紙版は毎年重版し売上げは変わらない事例をあげ 「紙は紙、電子は電子という流れはできているのではないか」 と読者が形態を選んで本を読んでいることを推量した。

(出典) 『新文化』(17/2/16)

 しかしこのまま、電子が紙の本の販売を促進し続けて、紙+電子の出版物市場は維持できるのだろうか? 電子の書籍に限定して、推論してみたい。

 以下のグラフは、 インプレス総合研究所 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』  が発表した、電子書籍・電子雑誌の市場規模予測のグラフである。濃いブルーが書籍を示し、なんと2020年には3,000億円になると予測されている。

impress_2015shijyoukibo01.jpg
(出典) インプレス総合研究所 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』

 冒頭の出版科学研究所調べによれば、2016年の書籍の販売金額は、紙・書籍(7,370億円)に、電子コミック(1,460億円)と電子書籍(258億円)を加算すると9,088億円である。別統計の数値を参照することは荒っぽいものの、仮に2020年まで紙+電子の書籍市場が約9,000億円のまま維持できたとすれば、9,000億円から3,000億円を差し引く・・・ すると

2020年は
紙の書籍が約6,000億円に!?
書籍の3冊のうちの1冊が電子


という状況になるとも推測できる。ただ私はこの数字は楽観的過ぎると思うのである。理由は2つある。

 1つ目は、現時点において電子書籍と呼ばれる本のうちの約8割がコミックが占めていること(電子書籍1,584億円のうち、コミックが1,277億円)。

impress_2015shijyoukibo02.jpg
(出典) インプレス総合研究所 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』

 そして2つ目は、電子書籍を読む際に利用されている端末の多くが読書専用の端末でないことである。以下のグラフは最もよく利用している端末の比率を示したグラフ( 「2016年電子書籍に関する利用実態調査」MMD研究所調べ )であるが、一番多いスマートフォン(33.7%)に続くのは、タブレット(29.6%)であり、読書専用の電子書籍リーダーはなんとわずか9.3%である。

densho_tanmatsu_graph01.jpg
(出典) 「2016年電子書籍に関する利用実態調査」MMD研究所調べ 

 巷でも言われていることだが、紙+電子の出版市場が停滞しているのは、読書自体の時間が減っているからであり、読書以外にも使えるスマートフォンやタブレットの使用時間が減らない限り、(たとえ紙に電子を足しても)今の出版市場の規模の維持は難しいと思う。

では、出版市場再生の打開策は?

→→ (2)につづく 



●鳴海の Kindleユーザーレポート
⇒? 『 Kindle Voyage 』 辞書いらず?英語学習にも最適!【体験レポート第3弾】
⇒? 『 Kindle Voyage 』 ユーザーが使ってみて思ったこと【体験レポート第2弾】
⇒? 『 Kindle Voyage 』 届いた!【体験レポート第1弾】

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Kindle Oasis Wi-Fi + 3G バッテリー内蔵レザーカバー付属 ブラック キャンペーン情報つきモデル
B00URAWX62
●廉価版は こちら↓
Kindle Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー
B00KDROTZM

●その他、鳴海の関連記事
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感をフローにしてみた【1】
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感をフローにしてみた【2】
買おうとした本が電子化されていないことに気づいた時の残念感【TVドラマ原作本の場合】

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タグ:出版市場
posted by 鳴海寿俊 at 10:29| Comment(0) | ネット・電子書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする